世界は魔法合戦の様相
実をいうと、次の記事をすでに作っていたのですが、かなりひどい内容なので、数十分程度で取り下げたのです。
しかし、メイさんから6と7の話が出てきて、異界もこの隠し立てを知っているみたいなので、ここだけに表示しときます。といっても、依然ひどい内容なので、8以降の日本神話に移行してくれることを望みたいです。
邪神は777の完全数を羅列して見せるという作為の恐喝道具を携えて、最後の戦いに出てきた模様です。
最終戦争の前に、まずバビロンの崩壊を演じねばならないために、今目下米国を、あわよくば欧州・中南米・アジアも併せて経済崩壊の危機を作り出しているわけです。
このあたりは邪神のシナリオである聖書の預言にこだわるわけです。その成就を重ねた先に、彼らの期待する世界の到来を見ているのですね。
だから777.7という数字を並べて見せ、彼らの魔法を強化しようとする。以前はいつだったか、日本の財政赤字666兆円と並べてサタンの介入を窺わせて見せました。去年はHAARPなる神の兵器の完成日を7/7/7に置いて、神の支配を宣伝するなど、彼らもステイタス数字を用意して、彼らの神話をシンクロで強化しているわけです。
むろん、777という偶然もイルミが音頭をとったヤラセには違いないのですが、イルミの組織員たちは信じ込まされてまた彼らのシナリオを強化する側に回りますし、烏合の衆のユダヤ/キリスト教徒も、恐怖と期待の思いは強いイメージを生みます。今頃は欧米のプロテスタントたちは、主の日が目前とおののかされていることでしょう。ものみのお父さんもここ二、三ヶ月ほど来ていません。すでに察知してもう祈りの日々なんでしょう。そうした彼らは、イルミの魔法を間接的にサポートする役目を持っています。
バビロン崩壊の引き金になるのは、かつては日本かと思われたのですが、難攻不落だったようで、ついに根拠を張り巡らした米国ならやりやすかろうと、首謀的悪魔国家を奈落に突き落とすことで、関連する国々を巻き込んで奈落に、そしてさらに深みにある蓋の開けられた地獄の釜へと投げ込もうとしているわけです。
地獄の釜の中には、ブラックホールのようになった意識装置があって、その向こうに、梵の全系から離脱した大暗黒帝国宇宙を作り出そうとしています。いったいどれほどの有情が向こう側へ行ってしまうのか。あるいは、それは単なる邪神の架空論であって、そのまま全員道連れに消滅し去るのか、が問われているというわけですね。
もっとも火の鳥は、彼らに別の場所に変なものを作らせたりせず、一気殲滅を図ろうとしていますから、向こうに付いた者の未来などない確率が大です。誰しもがいい判断を願いたいです。
しかし、メイさんから6と7の話が出てきて、異界もこの隠し立てを知っているみたいなので、ここだけに表示しときます。といっても、依然ひどい内容なので、8以降の日本神話に移行してくれることを望みたいです。
邪神は777の完全数を羅列して見せるという作為の恐喝道具を携えて、最後の戦いに出てきた模様です。
最終戦争の前に、まずバビロンの崩壊を演じねばならないために、今目下米国を、あわよくば欧州・中南米・アジアも併せて経済崩壊の危機を作り出しているわけです。
このあたりは邪神のシナリオである聖書の預言にこだわるわけです。その成就を重ねた先に、彼らの期待する世界の到来を見ているのですね。
だから777.7という数字を並べて見せ、彼らの魔法を強化しようとする。以前はいつだったか、日本の財政赤字666兆円と並べてサタンの介入を窺わせて見せました。去年はHAARPなる神の兵器の完成日を7/7/7に置いて、神の支配を宣伝するなど、彼らもステイタス数字を用意して、彼らの神話をシンクロで強化しているわけです。
むろん、777という偶然もイルミが音頭をとったヤラセには違いないのですが、イルミの組織員たちは信じ込まされてまた彼らのシナリオを強化する側に回りますし、烏合の衆のユダヤ/キリスト教徒も、恐怖と期待の思いは強いイメージを生みます。今頃は欧米のプロテスタントたちは、主の日が目前とおののかされていることでしょう。ものみのお父さんもここ二、三ヶ月ほど来ていません。すでに察知してもう祈りの日々なんでしょう。そうした彼らは、イルミの魔法を間接的にサポートする役目を持っています。
バビロン崩壊の引き金になるのは、かつては日本かと思われたのですが、難攻不落だったようで、ついに根拠を張り巡らした米国ならやりやすかろうと、首謀的悪魔国家を奈落に突き落とすことで、関連する国々を巻き込んで奈落に、そしてさらに深みにある蓋の開けられた地獄の釜へと投げ込もうとしているわけです。
地獄の釜の中には、ブラックホールのようになった意識装置があって、その向こうに、梵の全系から離脱した大暗黒帝国宇宙を作り出そうとしています。いったいどれほどの有情が向こう側へ行ってしまうのか。あるいは、それは単なる邪神の架空論であって、そのまま全員道連れに消滅し去るのか、が問われているというわけですね。
もっとも火の鳥は、彼らに別の場所に変なものを作らせたりせず、一気殲滅を図ろうとしていますから、向こうに付いた者の未来などない確率が大です。誰しもがいい判断を願いたいです。

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